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[CS] 国立商店「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini」購入

iPad mini 購入」後、ケースも付けずに使用していますが、使っていない時にどうも心もとない感じなので、国立商店の「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini」を購入しました。色はブラック×レッド。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini

しっかりとした化粧箱に収められてました。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini

iPad mini を収めたところ。写真だと分かりにくいですけど… もちろんぴったりフィットです。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPad mini

1.9mm の肉厚なオイルドレザーと内側の 2mm のフェルト素材の厚みがしっかり保護してくれている感じで安心感につながります。

出し入れはとても楽にできますが、かといってひっくり返しても iPad mini 本体が落ちてくることもないので、その点も安心。

サイトによると Smart Cover や背面カバーと装着していても収まるようなので、その点も嬉しいところ。

職人さんが一つ一つ仕上げているというこのシリーズのケース。ほのかに感じる革の香りや手触りは革好きにはたまりません。

[CS] 国立商店から「タブレットのための小型ショルダーバッグ」がリリース

国立商店Blog「「タブレットのための小型ショルダーバッグ」リリースしました!」のエントリーから。

おぉ〜いよいよリリースですね。

タブレットのための小型ショルダーバッグ

タブレットのための小型ショルダーバッグ」、「タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル」がそれぞれ注文、購入できるようになっています。

価格はそれぞれ 18900円、26040円。

個人的には欲しいのはやまやまですが、Wadia 121 の購入資金を貯めなければならなくなったので今回は、泣く泣く見送ることになりそうです…

[CS] 国立商店「おやすみの日にiPadを持ち出すための小型ショルダーバッグ」にハリスツイードモデル

国立商店Blog「タブレットのための小型ショルダーバッグ ハリスツイード別注モデル(限定)」のエントリーから。

ハリスツイード。だ・と…

おやすみの日にiPadを持ち出すための小型ショルダーバッグ」。個人的には通勤用鞄に欲しいなぁと思っていつつもなかなか手に入れられない鞄だったりするんですが、その「おやすみの日にiPadを持ち出すための小型ショルダーバッグ」にハリスツイードモデルが存在してたとは。

ハリスツイードとは王様の仕立屋15巻によると、イギリス、スコットランド北西部のアウター・ヘブリディーズ諸島で手織りされるツイードのこと。とある。

おやすみの日にiPadを持ち出すための小型ショルダーバッグ ハリスツイードモデル

その他、ハリスツイードにあわせて、内側の生地や革、ショルダーベルトなどに変更を加えています。ということですが、内側の生地がどういうモノになったのか激しく知りたいですw

注文の受け付けは近日中を予定とのこと。

革好きな自分ですが、このハリスツイードモデル。とっても気になります。

[CS] 国立商店・Dual Slot Case(レギュラーモデル)が入荷

国立商店Blog「Dual Slot Case(レギュラーモデル)が入荷してきます!」のエントリーから。

在庫が切れていた「Dual Slot Case(レギュラーモデル)」が再入荷。4月23日から出荷開始になるようですよ。

国立商店 Dual Slot Case

Dual Slot Case は携帯電話2台持ちユーザーのためのケース。ですが、スマホ+モバイルWiFiルーターでの組み合わせなんかは便利に使えそうですね。

[CS] 国立商店の「職人が作るオイルドレザースリーブ2種」がリニューアル

国立商店Blog「職人が作るオイルドレザースリーブ2種、リニューアルと新発売です!」のエントリーから。

ボクのところでも「国立商店の「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4」を試す」のエントリーで紹介した、「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone」がリニューアル。「職人が作るオイルドレザースリーブ for Smartphone」も同様にリニューアル。

国立商店 職人が作るオイルドレザースリーブ

リニューアルのポイントは、幅広の専用ゴムバンドが付属したこと。

スタイラスペンやイヤホンを挟んでみてくださいと提案されていますが、スリーブケースにこのバンドが付いたことで色々と便利に使える機会が増えそうですね。

只今職人さんが製作中で、完成は今月の末から来月の上旬頃を予定とのことです。

国立商店の「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4」を試す

「iPhone 持つなら裸だぜ」派の人は少なくないと思います。けれど、落とす危険性は常にあるわけで、液晶が割れちゃった報告を見る機会も少なくない気がします。

鞄の中に入れておく場合も裸で入れておくと、iPhone よりも周りの機器なんかに傷がついちゃったとかいうことはないでしょうかね?

そんな時に使いたいのがスリーブタイプのケースだと思うのですが、自分ならやっぱり「革」を使いたい。

ということで、国立商店の「職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4」です。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

「職人が作る」の名の通り、縫製はとってもしっかりしてますね。革の質感もいうことなしで革好きの方にはたまらないんじゃないでしょうか?

開きやすいように表裏は対象じゃなく、開け口の部分に工夫がされているのも良いポイントだと思います。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

中はオレンジのフエルト素材が使われているので、傷が付いたりしないように配慮されています。この黒の革に赤やオレンジの配色が国立商店製品に多く見られる配色ですが、そこが自分は好きなんです (^^)

また革とフエルトで結構、肉厚になっているので衝撃や外からの圧力にも安心できそうなのも良いですねぇ。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

iPhone 4 を収めるとこんな感じ。しっかりと守ってくれそうです。

説明では一般的なポリカーボネート製のケースなら装着したまま収納可能です。(Bumperは不可)とされていますが、試しに「アルミビレットケース for iPhone4」を装着して、スリーブに入れてみたところ何とか収まるようです。

職人が作るオイルドレザースリーブ for iPhone 4

まっこの辺は自己責任でってことでw

スリーブタイプの製品を探しているのであれば、お勧めしたい製品の一つです。

iPhone 4 ケース「アルミビレットケース for iPhone4」を使ってみた

さて、ちょっと間が空いちゃいましたけど…

iPhone 4 用に金属製のケースを驕ってあげるんだったら、どんなのがいいかなぁ〜といろいろと彷徨っていて見つけたのが「H2-STYLE」。

バンパータイプやきょう体を全て覆うタイプの他に、背面にユニークなデザインをされたタイプもあります。

自分の iPhone 4 の背面はこんな具合になっているので、背面が見せられるケースというのはピッタリなわけです。

iPhone 4 x キースヘリング

で、購入したのが「ホール(CIRCLE)」というタイプ。

アルミビレットケース for iPhone4 ホール(CIRCLE)

保護シートやクッションシートが付属していて iPhone 4 の背面に直接触れて傷がつかないような?工夫がされています。

また、四隅にストラップをつけられるようになっているので、どうしても iPhone にストラップをつけたいというニーズにも普通に応えてくれます。

装着して持った感じも自分には違和感はありませんが、この寒い時期、朝一に握ると冷たいのが難点でしょうか?w

革はもちろん魅力的な素材だと思うんですが、アルミにこうしたカラーリングが施された独特の光沢感や質感というのはまた抗しがたいものがあります。「Card-in Jacket」とは平日と休日、あるいは気分によって使い分けたいなと思っております。

関連エントリー:

「革」か「金属」か?

iPhone 4 のケース「Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)」を使ってみた

iPhone 4 のケース「Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)」を使ってみた

「革」か「金属」か?」エントリーで革のケースがいいか金属のケースがいいのかで悩んでいた、iPhone 4 のケースなんですが… なぜ、どちらも手元にあるんだろう… (^^;;

iPhone のケース 2種

そんなわけで、まずは革の方から。「Card-in Jacket for iPhone 4」を装着してみましたよ。

まず、このパッケージがいいですね。

Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)

最近は何でもかんでもブリスターパックになっている製品も少なくなくてとにかく開けにくくて困っちゃいます。ところがこれはしっかりと勘合されていて自然に開いてしまうこともなさそうですが、手で簡単に開けることができるようになっています。

続いて質感。

Card-in Leather Jacket

このドイツ・ベリンガー社製「ノブレッサカーフ」という革とサイドを覆うラバーコーティングの質感がいいっ!! 開封して手でサワサワ・スリスリしながらしばらくムフフとなってました(いや、気持ち悪いからw)。

Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)

Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)

Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)

ヘッドホンジャックの部分は径の大きめなジャックも差し込めるように余裕を持たせてあります。

さて、この「Card-in Leather Jacket」の特徴は名前の通り、カードをケース内に収めることが出来ることです。

Card-in Leather Jacket(ブラック/レッド)

ストッパーが設けられていますので、カードがケース内で動いたりすることはありません。また「読取りエラー防止シート」が付属しているので、誤動作や反応しないというのがなくて安心です。

Card-in Leather Jacket

ただ、この構造上、カメラ周辺は若干の隙間が空いてしまいますが… 個人的には特に問題ないように思いましたがホコリとか入ってしまうんでしょうか?この辺は少し長く使ってみないと何とも言えませんね。

自分の勤務先の建物に入るのに非接触カードが採用されて、財布に ICOCA と 2枚入れておくと JR の改札が反応してくれず仕方なく、別々のケースに入れているのですが、取り出すのも面倒ですし何より家に忘れる可能性が高まって困っていました。

iPhone と ICOCA を一緒に持ち歩けることで、まず家に忘れて出かけちゃったということはなくなりますし、改札でのタッチもより簡単になります。

またポケット方式で IC カードを一緒にできる iPhone 4 用のケースが発売されていますが、何かの拍子に落下してしまったり取りだす頻度が高くなることで無くす可能性が高まってしまうことを考えると、完全に収納できるこの「Card-in Leather Jacket」はお薦めのケースの一つになるんじゃないかと思います。

ちょうど、国立商店では「どちらの革を買っていいのか迷っちゃう」って方のために「Card-in Leather Jacket(ブラック/ブラック)+(ブラック/レッド)セット」や「Card-in Leather Jacket for iPhone 4 ブラック/ブラック」と iPhone を収納できるケース「Dual Slot Case for iPhoneレギュラーモデル」とのセットなども用意されているので、検討されている方は是非、どうぞ。