タグ別アーカイブ: iTS

[CS] 2014.12.17 のネタのタネ

[CS] iTunes Store でハイレゾ配信始まる?

iTunes アイコン気になる、記になる… さんで「Apple、6月にも「iTunes Store」でのハイレゾ音源の販売を開始か?!」というエントリーがありました。

個人的には Mastered for iTunes 止まりかと考えていた、iTunes Store での配信だけど、本当にハイレゾ配信が始まるんだろうか?ならば嬉しい限り。

Led Zeppelin(レッド・ツェッペリン)のリマスター版がローンチタイトルとなり、そのリマスター版販売と共にサービスが開始される予定で、Appleは数年前からレーベル会社に対し24bit形式のiTunes用音楽ファイルを提出させてきたそうです。

via:Apple、6月にも「iTunes Store」でのハイレゾ音源の販売を開始か?! | 気になる、記になる…

この話が本当ならば、一気にラインナップも揃いそうで、楽しみだ。

しかしこうなると、気になるのはハードの方。

iPod/iPod touch のラインナップの大容量化の話や新モデルの話が同時に聞こえてきても良さそうだけど、そういう話はなさそう。

現行のラインナップでは容量不足は明らかだろうし、長年、そろそろディスコンかと言われてきた iPod classic が化けたりすることになるんだろうか?

WWDC が余計に楽しみになってきたぞ。

[CS] ウクレレ ウルトラマン

今さらではありますが…

初めて聴いた時は笑撃だった、このウクレレ ウルトラマン。昨夜、猛烈に聴きたくなって「iTS にあったなぁ〜」と探してみたらないっ。ついでにウクレレ ジブリやウクレレ・フォース ~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~も探してみたらなくなってる。

ウクレレ ウルトラマンはもう廃盤になっているようなので、中古を手に入れようかと思ったんだけど、すぐに聴きたいっ。ということで、ツタヤに走りましたw

ウルトラマンの歌 – ウクレレカフェカルテット UKULELE ULTRAMAN PV

いろいろと大人の事情はあるんだろうけど、iTS で売っていたらロングテール的に売れるタイトルって色々あると思うんだけどなぁ… なんかもったいない。

[CS] iTunes Store でソニー・ミュージックの邦楽が配信開始

11月7日の 0時から開始されましたね。長かったなぁ…

記念にでもないけれど、久保田利伸の Missingicon を購入しておきました。THE BADDEST は CD 持ってた記憶があるんだけど、手元にないんだよねぇ…

渡辺美里やら米米クラブやら持ってるアルバムのアートワークをペタペタと貼りなおしておりましたw

iTS

さて、これで個人的にはサザンオールスターズ(アミューズなのかタイシタレーベルなのかビクターなのか?)の配信が始まればほぼ OK になるのかな?

その他だとジャニーズ系がくると喜ぶ人は多いのかもしれないけど。

あとはハイレゾ配信が本当に来るのかどうか?せめて ALAC での配信が始まって欲しいな。

iTS を通して募金可能に

iTS から米赤十字を通して今回の東日本大震災ならびに太平洋地域で被害に遭われた方の救済に使われるそうです。

募金額は 500円から 2万円の選択肢から選ぶだけです。

ただ、アカウントのカードの残高から使われると思ったのですが、クレジットカードからの引き落としになりました。

クレジットカードの情報を登録しないと募金できないのかな?

それだとちょっと募金できない方もいるでしょうねぇ…

ソニー・ピクチャーズの映画、日本の iTunes に参入

ITmedia「ソニー・ピクチャーズの映画、日本のiTunesに マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」ほか」の記事から。

おぉ映画は早いw

ソニー・ピクチャーズが12月16日、日本のiTunes Storeでの映画販売・レンタルに参入した。17日時点で、「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」「チャーリーズ・エンジェル」「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」「ソルト」の販売が確認できた。

via:ソニー・ピクチャーズの映画、日本のiTunesに マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」ほか – ITmedia News

とあるように、「Michael Jackson’s This Is It」「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル (字幕版)」「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル (日本語吹替版)」「Charlie’s Angels (Dubbed)」「ソルト (字幕版)」「ソルト (日本語吹替版)」と確認できました。

しかしこれに限りませんが、字幕版と吹替版って必ず用意するとか、レンタルと販売も必ず同時にされるとかになりませんかねぇ。時間が解決してくれる問題なんでしょうか?

それはともかく、映画の方は早々にソニー・ピクチャーズが参入してくれたのは幸いです。ミュージックとは何が違うんでしょうかね?

なんでもソニー・ミュージックの方はやる気があるのに、ソニー上層部が首を頑として縦に振らないというようなこともチラッと目にしましたが真偽のほどは如何に?

映画への参入が音楽への参入の呼び水となってくれるといいのですが…