talby からの機種変

散々、迷った末、先週の土曜日にようやく携帯の機種変をしてきました。結局、 talby”>talby はほぼ2年使いましたよ。今でも電池のへたりは感じないし、良かったんですけどね (^^;;

元々、自分が携帯に必要と思っているのは、「電話」「メール」「カメラ」ということになります。

「カメラ」についてはデジカメの代わりなんていう気は毛頭なくって、ちょっとメモ代わりに撮れれば良いので、何が写っているのか分かればそれで良いという程度。

もっとも携帯自体、持っている必要性は低いのですが、緊急連絡用と帰るコールのために持ってるようなもんでしょうか (^^;;

で、今回の機種変のテーマとしては、「ワンセグ」が追加になりました。しかも予約録画が出来るということ。というところから、au の春モデルでは、 W51CA”>W51CA AQUOSケータイ W51SH”>W51SH の2択になります。

この2モデルの機能の差は

  1. おサイフケータイかどうか
  2. SDオーディオに対応しているかどうか
  3. カメラにAF、手ぶれ軽減がついてるかどうか
  4. オープンアプリプレイヤーに対応しているか

といったところが、大きな差でしょうか?

まず、おサイフは自分には使う機会も全くないので、無問題。音楽は iPod にどっぷりなので、LISMO とかも使う気はさらさらないので無問題。オープンアプリも問題なし。

カメラについては、性能が良いにこしたことはありませんが、自分の使い道からすれば、talby よりもよければ(笑)、それでOK。ということで、この2モデルの機能の差は自分にとっては無きに等しい。

アクオスケータイ W51SHホットモックを触った限りでは、W51SH の方がサクサクな感じ。そして、2モデルとも発売されてしばらく経ちますので、ネット上の評判をいろいろ探ってみると、W51CA はきょう体絡みの不具合が多そうな印象。

それに個人的な好みとして、開いた時の角度が、若干狭いと感じました。もう少し開いて欲しい感じだったし、デザイン的にももう一つ気に入らず。

あと、最後までどうしても引っ掛かったのは、 W51CA”>W51CA の SAR 値が春モデルの中では断トツで高いこと。

W51SH と比べると約1.5倍の差があります。まぁこれは気にして影響がどうなのかっていうのは全然分からないんですけど、基本的に肌身離さず持っているものなので、どうしても気になっちゃったんですよね。

で、ペンギンには非常に後ろ髪を引かれたわけですが(笑) W51SH にすることにしました。色は指紋が目立つことは覚悟の上で、オーシャンブルー。使い始めて一週間経ちますが、かなり満足しています。

ぼちぼちと使いながら感じたことをしばらく続けてエントリーしていきたいと思います。

ベトナムスイーツ チェー

自分、甘いものも辛いものも好きなんです。甘いものだとココナッツミルクを使ったスイーツって結構好き。

そこで気になったのが、最近、知った、丸美屋から発売された「ベトナムスイーツ チェー」。

「チェー」とは

ベトナムの伝統的なスイーツで、もともとは各地で採れる豆や芋などを、砂糖で甘く煮ただけのシンプルなものでした。その後、暑い地域で、豆やタピオカなど様々な素材にココナッツミルク、かき氷を混ぜて食べる冷たいチェーが登場し、現在では街のチェー屋などで手軽に食べられています。日本では2006年からテレビで取り上げられるようになり、「ベトナム風ぜんざい」として紹介されています。

だそうです。ベトナムといえば「フォー」しか知らなかった自分です (^^;; 「フォー」も大好き。

これはどこかで見つけたら、是非、買って食べてみたいと思います。

アジアンスイーツといえば、ココナッツミルクの他だと、自分が好きなのは「杏仁豆腐」と「マンゴープリン」かな。

杏仁豆腐はお店でデザートでよく食べたりしますが、お店によって「濃さ」が全然違うんですよねぇ。自分は濃厚なのが大好きです。それからマンゴープリン。まぁマンゴーが大好きなので、マンゴーなら何でもOKってな感じですが、プリンがまた美味いんですよね。

美味しいデザートって食べると幸せな気分になれますよねぇ。あ〜幸せな気分に浸りたい… (笑)