ソフトバンクから iPhone 3G/3GS向け「新着MMS受信」アプリが配信

ITmedia「ソフトバンク、iPhone 3G/3GS向け「新着MMS受信」アプリ配信」の記事から。

ソフトバンクから、iPhone で MMS の新着メールを手動で受信できるアプリ「新着MMS受信icon」がリリースされましたが…

まぁ iPhone OS 3.0 がリリースされた時に出て欲しかったですよね。まぁこれはアップルの審査の影響の方が大きそうですが…

そして、ようやくリリースされましたがレビューを見てみると散々な評判のようで… WiFi がオンだと使えないっていうのが一番、良く分からない仕様なんですが… なんだそれ。

しかし、未だに iPhone OS 3.0 にアップできない自分。確か一番最初の MMS の保存期限は 7月15日でしたっけ?どうやら間に合いそうにありません… orz

低価格 BD プレーヤーのお勧めはパナソニック「DMP-BD60」?

AV Watch「BDプレーヤー新製品選びのポイント −低価格機は「BD60」が注目。アンプとのセットも選択肢」の記事から。

最近は、BD プレーヤーも価格が下がってきましたね。まぁ PS3 という強力なライバルがいるわけではありますが…

DVD 時代は結局、DVD プレーヤーを購入してレコーダーは購入しなかった自分ですが、BD レコーダーも価格が下がったりしているのでなかなか迷っている今日この頃です。

さて、記事ではいくつかの BD プレーヤーが取り上げられていますが、5万円以下という予算の範囲での著者のいち押しはパナソニックの「DMP-BD60」みたいですね。トータルのパフォーマンスでダントツに良いのはパナソニックのDMP-BD60だ。ということですよ。

おっと、このモデル「ビジュアルグランプリ2009SUMMER」で金賞を受賞してますね。まぁこの手の賞の価値をどのように受け取るかはそれぞれかもしれませんが、一つの指標にはなると思います。

実売で 5万円を切ってもいますし、売り場に行くとレコーダーばかりに目が行きますが、プレーヤーも見直すべきかもしれません。

リコー「GR Digital II」の後継モデルはレンズ交換式?

ブログをやってる皆さんにもなかなか評判がよろしいと思われるリコーの「GR DIGITAL II」。

自分も大変、気になっているカメラですが、個人的には単焦点というのがネックになっていて手を出さずにきました。

そして、初代「GR DIGITAL」から「GR DIGITAL II」の間が 2年だったこともあって、後継モデルが今年の夏とか秋とか言われているようです。

で、この後継モデルについては、ネットを彷徨っていたらいろいろと噂が出ているようで、なんとレンズ交換式になるじゃないかという話もあるようです。

びじゅあるmemo さん「GR Digital III?レンズ交換式のデジタルカメラの噂」のエントリーによると、

  • 1400万画素。
  • センサーはGRDと同じ。
  • レンズ交換式
  • マウントはM4/3より更に小型。目標はスーツの上着のポケットに入るサイズ。
  • 当初は40mmと24-85mm(135換算)
  • 外付けの電子ファインダーを提供する。
  • 今年後半、70-200を出す
  • 発売は11月前後
  • 価格はUS$1,000
  • 本体とズームレンズのkit
  • ズームレンズは多分35-70mm?
  • 同時に28mm或いは21mmレンズも同時期に発売。価格は約US$500。
  • 7月にコンセプト機公表予定。
  • センサーは不明。
  • 2、3本の単焦点レンズも計画しているが、どうするかは 市場の反応を見てから決める。
  • センサーはボディ内ではなく、レンズ毎にあり、レンズ+センサーでユニットごと取り外しする

via: GR Digital III?レンズ交換式のデジタルカメラの噂 – びじゅあるmemo

こんな感じらしい。これがもし本当に発売されたらなかなか面白そうなんですが…

しかし、今の時代、自前でレンズから全部やるのはかなりシンドイと思うのですがどうなんでしょうかね?

CCD も小さくなりそうだし、そうすると画質はどうなの?とか。センサー付きレンズというのもレンズの価格が上がる方向にいくだけだろうし… ただゴミ問題は解決されるな。とか。

リコーは今のところフォーサーズ規格の賛同企業に名を連ねてはいませんが、参加してもらって m4/3 のモデルを出してもらえるといいのかなぁなんて思いますが… さてさてどうなるんでしょうか?

「CableBox Mini」にカラフルな新色追加

ASCII.jp「ポップな新色追加! Macと使いたいケーブル箱」の記事から。

AC コンセントやそれにつながるケーブルをまとめて収納することですっきりとした見た目にできる「The CableBox」。

日本向けに発売されたその小型版「CableBox Mini」の新色が 11日から発売になるそうです。

新色は、従来はブラックとホワイトの2色だったが、ここにオレンジ、マリブブルー、ラズベリー、ライムグリーン、レモンという5色が追加されました。価格はオープンプライスで、予想販売価格は2980円。

自分は「The CableBox」の白を机の上に置いて使っています。ケーブルやタップを収納できるからこそ机の上に置けるわけですが、アクセスも用意ですし、見た目もすっきりしてとても気に入ってます。あといくつか追加購入するつもりです。

自分が使っているタップはどれも大型のモノなので、「CableBox Mini」を使う機会はなかなかなさそうですが、これだけカラフルな色が揃うと、部屋のイメージに合わせていろいろ選べて良いですよね。