[CS] 2015 年 3 月のアップルのスペシャルイベント

Apple Events March 2015

アップルのスペシャルイベントが終了しました。3 時頃に目が覚めたので、布団の中で iPad Air 2 で実況されているサイトを眺めて情報収集してました。

Apple Watch がメインのイベントになるのかなと思ってたんですが、実感としては MacBook シリーズのイベントになったのかなという印象です。特に復活した、新 MacBook の薄さとポートは USB Type C とイヤホンジャックだけというのに驚きました。

MacBook

以前、噂にも出ていたことなんですけど、「本当にやってきたよ」という感じです。こういうのはアップルだから出来ることなんでしょうかねぇ。これで USB Type C の普及に弾みがつきますかどうか?

噂が出た時に、個人的にはそれはないだろうと思っていた一つの理由は、iPhone がそのままでは繋がらなくなることですよね。まぁ USB-C Digital AV Multiport アダプタなんかも同時に発売されるようですし、サードパーティからハブやアダプタも出てくるんでしょうけど、やっぱり使い勝手としてどうかなと思っちゃいます。

まぁそれはともかく、薄さとか iPhone なんかと同様にゴールド、シルバー、スペースグレイとカラーバリエーションとか、改良されたキーボードなどなど、色々と惹かれる部分はあるのですが、パフォーマンスとしては iPad Air 2 と同等という感じな様なので、メインマシンとして使う Mac じゃないのかなという感じです。

メインとして使うならやっぱり、同時に発表された MacBook Pro や MacBook Air にするべきなんでしょうね。

さて、Apple Watch。

Apple Watch

事前に色々と言われていた、バッテリーの持ち時間は公称 18 時間ということのようで。睡眠時間 6 時間と考えると 1 日持つでしょということのようですけど、やっぱりちと短いような… まぁ個人的にはどうもピンと来なくて惹かれないんですけど、第 2 世代が出たら、欲しくなるのかなぁ…(笑)

発売は、4 月 24 日。日本もその日に含まれます。待ち焦がれている方には朗報でした。とりあえず MacBook も Apple Watch も実機が見てみたいなぁ…

 

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[CS] ネタのタネ 20150305

世界樹と不思議のダンジョン

  • 世界樹と不思議のダンジョン」の発売日。アマゾンで 11 月に予約済みだけど、今日は届かない模様… orz 早くプレイしたいな…
  • [CS] フォーマットも出来なくなった microSD カード」の続き。結論から申せば、無事に交換となったんですが… サポートとのやり取りは先方への連絡はいちいちフォームを通さないといけないし、経過を知らされないまま、交換品がいきなり届くし、サポート体制にちょっと不満。交換品は今のところ問題ないけど、この先、大丈夫なんかな?
  • 日本で開催される 2019 年ラグビーW杯の開催都市が決定しましたね。花園で開催されるのはありがたい。是非、観に行きたいんだけど、チケット取れるかなぁ… 2002 年のサッカーW杯の時は、チケット全く取れず、散々だったからな…

 

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[CS] 復活の「ChorusDS」

ChorusDS」は LINN のネットワークプレーヤー DS シリーズ専用のコントロールアプリ。とはいえ、LINN 純正ではないのが面白いところ。

価格はなかなかのものなんですが、それに見合う価値があるのか評価が高かったアプリ。自分も Majik DS を購入後、しばらくして iPad 版の ChorusDS HD を購入したんだけど、どうも自分の環境ではうまく動作せず、iOS 8 では完全に動かなくなって、結局、自分の中ではお蔵入りしてたアプリなんですが、なんとほぼ 4 年ぶりにアップデート。iOS 8 をサポートしてくれました。いやぁ〜すっかり諦めてたんですが、これは嬉しい。

ChorusDS HD

ということで、さっそくお試し。

サーバー役の Mac mini(Early 2009) では、LINN の Kazoo Server と MinimServer を動かしているんですが、なぜか ChorusDS HD では Kazoo Server しか認識しません。こんなところも LINN 専用?以前は MinimServer も認識できてたと記憶しているのだけど…

ChorusDS HD

基本の画面。4 年ぶりにアップデートということでフラットデザインが採用されたよう。以前のバージョンのボタンからは変わってる。中央のブラウズの表示はリスト表示とタイル表示で切り替えが可能。

ChorusDS HD

ChorusDS HD

左上にある再生中の曲のアルバムアートをクリックすると、アルバムアートが拡大されて画面が切り替わる。

ChorusDS HD

この画面で、アルバムアート以外のスペースをタップすると画面下に各種操作ボタンと音源の情報が現れる。アルバムアートをタップすると基本の画面に戻るようになっている。

ChorusDS HD

ブラウズのエリアから左のプレイリストに登録するには、

  • 再生したい曲を一曲ずつタップして登録
  • 「Add All」でアルバム内の全曲を一括で登録
  • 「Play All」でアルバム内の全曲を一括で登録

プレイリストに登録した時点で、自動的に再生が始まるようになっているのは、個人的には止めて欲しい気がする。

プレイリストに登録した曲を編集するには、

  • 個別に曲を左フリックすると表示される「Delete」をタップすると削除
  • 「Edit」をタップして個別に削除・曲順入れ替え
  • 「Clear」をタップしてプレイリストの曲を一括削除

ChorusDS HD

ChorusDS HD

ChorusDS HD

曲をたくさん登録したプレイリストを作ったりした場合に、「Whats Playing」をタップすると、再生中の曲までリストがスクロールする。

LINN 純正の Kazoo はまだ動作がなんとなく不安定な印象だし、同じく Kinsky は安定しているもののユーザインターフェイスはもう一つ古くなっている気がする。そんな中、自分の環境ではまともに動いてくれなかった ChorusDS HD が、快適に動くようになってくれて大変、嬉しい。

Kazoo 同様、検索機能も使えるし、Kazoo では未だ実装されないプレイリストの保存、読み込みが可能。価格面ではちょっと手が出しにくいかもしれないけれど、LINN の DS ユーザーなら買って損はないアプリだと思います。

ネットワークプレーヤーやそれに準ずる機器は増えてきたと感じる昨今ですが、コントロールアプリはなかなか満足できるモノが出てきていない気がします。各メーカーは LINN や ChrousDS レベルのアプリを提供していただきたいものです。

【追記】
先ほど改めて確認してみたら、MinimServer を認識するようになっていました。特にネットワーク関係を触ってはいないんだけど、なぜ見えなかったのか… ということで、ここは LINN 専用ではないようです。

ChorusDS HD

 

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[CS] 茶楽音人のイヤーピース、‎SpinFit を試す

自分の耳、特に右耳は形が独特なのか、いろんなイヤホン、イヤーピースを試してきましたが、どうも今一つ、フィットしないことがほとんどなんです。直ぐに外れてきちゃうのです。

で、今のところ一番の解決策は、一般的なイヤーフックや、Bose の StayHear チップや BlueBuds X のセキュアフィットイヤークッションの様な製品を使うこと。こういうのがあると、ジョギングしてもほとんどずれることなく使うことが出来ます。

BlueBuds X

そんなわけで、もう、こうした機能のないモデルは使うことないかなぁなんて考えていたんですが、MacBS さんに、FireWire 800 ケーブルをお譲りした代わりに 茶楽音人のイヤーピース、白い軸の ‎SpinFit(PDF)を頂戴しました。大変、恐縮です。ありがとうございました。

SpinFit

SpinFit の特徴は、一般的なイヤーピース(黒いの)にはない「くびれ」。これによって、360 度自由に回転して自由に曲がることで、耳の奥まで入り込んで快適な装着感と高品位なサウンドを実現するそうです。

SpinFit のくびれ

自分が持っているカナル型というと、先の BlueBuds X。それに、beats by dr.dre Tour と moshi の Moonrock の 3 つ。

所有イヤホン

いろいろと調べてみると、SpinFit はノズルの外径が 5mm 前後のイヤホンで使えることが分かりましたが、軸の色の種類がいくつかあるみたいで、その違いは分かりませんでした… 何が違うんでしょうか?

で、手持ちのイヤホンで使えるのかどうかは、結局、現物確認となったのですが、BlueBuds X には径が合わず使えませんでした。beats by dr.dre Tour と Moonrock には使えそうです。ただ、Moonrock は左右の判別を付属のイヤーチップの色で判別するようになっているので、SpinFit に付け替えてしまうと左右が分からなくなってしまいます。ということで、beats by dr.dre Tour で使ってみることにしました。

beats by dr.dre Tour に付けてみた感じはこんな感じ。やや軸の部分が膨らんでしまいますが、実用上は差し支えないように思います。

beats by dr.dre Tour と SpinFit

耳のフィット感については、試行錯誤の結果、所謂シュア掛けすることでかなり改善される感じなのも分かったので、それでいきたいと思います。以下、標準のイヤーピースと SpinFit の比較。SpinFit と標準のイヤーピースはほぼ同サイズのモノを使いました。再生環境はどうしようかと思いましたが、MacBook Pro(Mid 2010)のヘッドホン端子から聴いてみました。プレーヤーは Audirvana Plus 2.0 です。

SpinFit

まず高域ですが、伸びが良くなって細かな音まで拾えるようになると思います。また、低域についても良い方向に行くようで、迫力が増すような印象を受けました。

気になったことは、標準のイヤーピースより耳の奥に入り込むためでしょうか?最初はやや痛みを感じました。自分の場合は、何度か付け外ししている内に慣れてしまってようで気にならなくなりましたが、人によっては合わないということもあるかもしれません。

これまでイヤーピースは付け心地、耳へのフィット感、遮音性などに目が行っていて、あまり音質を変える要素だと思ってなかったところもあったんですが、今回、SpinFit を試させていただいて、案外、変化があるものなんだと実感しました。

お気に入りのイヤホンの音質を生かしつつ、改善できるアイテムとして試してみるのは面白いかと思います。

 

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[CS] MacBook 対応のユニバーサル電源プラグアダプタ「Twist」到着

Kickstarter で出資した、「Twist: A ultra-portable universal adapter for your MacBook」が、届きました。自分が手に入れたのは「Twist Plus World Charging Station」。USB ポートが 4 つ付いている白のアダプタ。公式サイト「OneWorld OneAdaptr」も立ち上がってました。

Twist: A ultra-portable universal adapter for your MacBook

Twist: A ultra-portable universal adapter for your MacBook

Twist は各国に合わせた電源プラグ変換アダプタを一つにまとめたアダプタで、本体をひねるだけで A、B、C、O タイプの電源プラグを切り替えられるようになっています。

Twist: A ultra-portable universal adapter for your MacBook

まぁ旅行には縁遠い自分が Twist に興味を持ったのは、MacBook のアダプタと合体できて USB が 4 ポートが付いているってところ。

造りは思ったよりもしっかりしていて、常用するにも旅行のお供にも、なかなか良いのではないかと思います。

 

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[CS] MacBook のストレージを最大 384GB 拡張する「microSSD」

Kickstarter に「microSSD – add up to 384GB extra storage to your Macbook」が登場していました。

まだ 1 ヶ月弱の日数を残しながら、既に目標額の倍以上の金額を達成しています。

microSSD は、MacBook Air や MacBook Pro の SD カードスロットと USB ポートに microSD カードを使って、ストレージを拡張できるアダプタ。The Nifty MiniDrive など既に SD カードスロットに使う同種のアダプタは販売されていますが、USB ポートで拡張できるというのは目新しいところでしょうか?

microSSD

128GB の microSD カードを SD カードスロットと USB ポート x2 に使うことで、計 384GB 拡張できるというわけです。

USB ポート版は少々でっぱりが大きいような気もしますが、SD カードスロット版はでっぱりも少なく良い感じではないかと思います。取り出すのに、器具も必要なさそうですし。

投資額が小額なのも良さそう。最大の 384GB まで拡張できる SD カードスロット版 1 個と USB ポート版 2 個が付属する Triple Pack でも、36 オーストラリアドル(週末の為替レートで約 3400 円)です。日本への送料は 6 オーストラリアドル。

出荷は今年 6 月とのことです。MacBook にマッチするデザインとなっていますが、もちろん、Windows PC でも利用可能です。

 

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[CS] ネタのタネ 20150227

Apple Events March 2015

  • アップルが日本時間の 3 月 10 日の 2 時からスペシャルイベントを開催することを発表してました。「Spring Forward」というメッセージは「サマータイム」を意味する言葉のようなので、Apple Watch の新しい情報が公になるんでしょうね。個人的には Apple Watch よりも新しい MacBook Air とかの方に興味があるので、そっちの発表があって欲しいのですが…
  • AV Watch の「新DIGAのe-onkyoハイレゾダウンロード機能を使ってみた」の記事を読んで、今の DIGA って NAS としても使えるのを知る(そっち?)。購入して 6 年目に入った「DMR-BW850」の調子が一部おかしいので、後釜として考えてみようか?NAS 機能のサーバーって何が使われてるのかな?
  • スマホでUSEN。月額 490 円(税別)で 1000ch 以上から聴き放題ってなかなかいいなと思うんだけど、radiko.jpプレミアム みたいに Mac/PC からも同じ額で使えるようになったらいいのにな。
  • LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm」のブラックがアマゾンで 61% オフとかなり惹かれる設定になっていたので、カメラもないのに思わずレンズだけ抑えておこうかという衝動に駆られるのをぐっと我慢するなど。「OLYMPUS AIR A01」と組み合わせたら楽しいことにならないか?とか。

 

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[CS] フォーマットも出来なくなった microSD カード

[CS] MBP(Mid 2010)と The Nifty MiniDrive」のエントリを書いた後、Transcend の 64GB の microSD カードを購入して使っておったのですが…

Nifty MiniDrive と microSD カード

当初は特に問題もなく、DSD 音源の置き場にして「Audirvana Plus 2.0」の Library で、Nifty MiniDrive を指定していました。

Audirvana Plus での再生は問題なかったんですが、ある時、ファイルを Nifty MiniDrive に書き込んだところ、本来ならば Audirvana Plus の Libraries に現れるはずの楽曲が出てこない。

追加したファイルに問題があるのかと、何度かファイルを作り直したりしてみたんですが、状況変わらず。で、よくよく検証してみると、

  • Nifty MiniDrive のファイルをゴミ箱に入れて「ゴミ箱を空に」してみると、一見、ゴミ箱は空になって削除されたように見えるのに、一度、マウントし直すと削除したファイルが復活している
  • Nifty MiniDrive にファイルを追加すると、一見、書き込みされたように見えるのに、マウントし直すと追加したはずのファイルがなくなっている
  • ディスクユーティリティでフォーマットをしようとするも、フォーマットできない

と、上のようなことが分かりなんか手詰まりな感じ。まさかフォーマットも出来なくなってるとは。DiskWarrior も試してみたんだけど、エラーが出て、修復できず。

それでもネットを彷徨っていると、SD アソシエーションで「SD フォーマッター」が配布されていたので、ダウンロードして試してみました。

SD フォーマッター

フォーマットが始まったようなので、「やれやれ…」と思ったのもつかの間。無事にフォーマット終了と表示されたのに、フォーマットされていないという… orz

ということで、自分で出来ることはなくなったようなので、Transcend サポートに連絡。まぁ無期限保証をカードを購入しておいて良かったというところでしょうか。ただいま返答待ちです。

 

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[CS] 「EasyDSD」がバージョンアップして高周波ノイズがのる問題が解消

Mac 環境で PCM ファイルを DSD ファイルに変換する「Easy DSD」がバージョン 1.1 にバージョンアップされておりました。

EasyDSD

バグ修正と新機能の追加となっていますが、新機能は DST でエンコーディングする時に、容量を 50〜60% 圧縮することが出来るようになったようです。

自分は、DSD64 で変換をしてきましたが、DST での変換を試してみたところ DSD64 で 293.1MB あった曲の容量が DST では 133.1MB と半分以下になりました。この圧縮率はなかなか魅力的。ただ変換には DSD 変換するよりも時間がかかります。

バグ修正の方は「[CS] 「EasyDSD」と「JRiver Media Center」」のエントリにも書いたように、ある特定の曲を変換する時に、高周波ノイズが乗ってしまう現象に対応してくれたようです。バグだったんだなぁ〜。素早く対応してくれてありがたいです。

で、こちらも早速、現象が出ていた曲を変換してみたところ、ノイズもなく変換できることを確認できました。良かった。

今回の件で、サポート体制も良いという印象を持てましたし、余計な機能がないので使いやすいですし、今後も愛用していきたいと思います。

 

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[CS] 音楽ストリーミング配信サービス「TIDAL」

最近知った、音楽配信サービス「TIDAL」。

Spotify をはじめとするストリーミング配信サービスが米国を中心に始まってはいますが、自分が既に所有しているライブラリを置き換えるものではないと思って、あまり興味を持っていませんでした。

自分が知る限り、Spotify をはじめとするストリーミング音楽配信サービスは基本的に非可逆圧縮の音源で、CD よりも音質は劣りますし、何よりも日本は対象外。

TIDAL の音質

TIDAL も日本ではまだ始まっていないサービスで、対象は米国、英国などいくつかの国に限られるようですが、最大の特徴は約 2500 万曲というラインナップを、1411kbps というロスレス CD クオリティでストリーミング配信しているという点。このサービスが日本で受けられれば、ライブラリとしては十分というユーザもいることでしょう。

TIDAL

アクセスはプロキシで判別しているようなので、とりあえずユーザー登録するための裏技的な方法はいろいろとあると思います。興味のある方は、頑張ってみてください。一応、自己責任ってことで。

自分はとりあえずアカウントだけでも取れるのかな?と試行錯誤してみたんですが、19.99 ドル/月かかるというのが分かったので、そこで止めちゃいました… なので、登録後に日本からアクセスしても使うことができるのかどうかは分かりません。

で、試しに使うことができたのでちょっと触ってみたんですが… 試聴は低音質で各曲 30 秒という制限付きです(この後、試聴する方法が分からなくなってしまった… orz)。

試しにどんなアーティストがあるんだろうと、自分が好きな「Carpenters」で検索してみると、結構、登録されていて驚きました。他にも「Diana Krall」なんかもありました。

TIDAL で Carpenters

LINN のネットワークプレーヤー Majik DS を使っていますが、最新のファームウェアを当てて、最新の Kazoo を使うことで、「TIDAL」との連携機能が追加され、DS で TIDAL のストリーミング音源を、NAS 内音源と同様に再生できるようになりました。

LINN DS TIDAL タイル

日本は対象外でしょうが、DS ユーザーは 60 日間の試用が可能になっているようです。日本でもやって欲しいものです。しかし、こうしたトレンドにいち早く対応してくる LINN というところは流石ですね。

 

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